ラティス・フェンス施工例【エコウッドのある風景】

No414 【お庭周囲の程よい目隠しと景観を目的とした人工木フェンス(DB)設置例】

埼玉県にお住いのY様邸にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『設置前の写真です。隣地と面した境界部分に低めのアルミフェンスで仕切られています。今回、境界に沿った形で目隠しと装飾を目的とした、人工木フェンスの設置をご検討いただきました。』

設置前のバルコニー

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。カラーはダークブラウン色にてお庭の周囲を囲むように目隠しフェンスを設置するものです。』

設置イメージ図

After↓『まずは玄関脇に当たる箇所からスタートしています。こちら側は土の部分に支柱を自立させて、人工木フェンスを設置しています♪ 高さは約170センチほどとなっています。』

道路沿いのフェンス設置風景1

↓『板材を貼り終えて、約9mの目隠しフェンスが出来上がりました。手前には端部に控えも設置しており、強風に対しても万全の仕上がりとなっています♪』

道路沿いのフェンス設置風景2

↓『続いてお庭側のフェンスを設置しているところです。こちらはブロック塀を活用してフェンスを立てています。
ブロック幅は12センチで既存フェンスがありましたので、当店のブロック金具12センチ用(逆ボルトタイプ)を使用しています♪』

お庭側の支柱施工写真

↓『人工木材の設置風景になります。ビス打ち前にまずは下穴を開けています♪』

板材への下穴風景

↓『下穴を開けた場所にビスを打ち込んで、上下2箇所に固定していきます♪』

板材へのビス止め写真

↓『板材の設置部分を拡大しました。ダークブラウン色はアッシュ系のシックな色合いで、落ち着いた雰囲気に仕上がるのが特徴となっています♪』

人工木材の貼り付け拡大写真

↓『お庭をコの字に囲むように仕上げていきます。隣地ではちょうど地盤工事などを行っていましたので、これから新しい家が建ったときにも、目隠しフェンスがあるとプライバシーも守られて安心かと思います♪』

縦に12段の人工木材が貼られていきます。

↓『人工木フェンスがほぼ完成しました。適度な隙間があるものの、お隣からの目線も遮られ、落ち着いた感じのよいフェンスを作ることができました。

ご要望であった周囲からの目隠し目的も達成されたことで、気兼ねなくお子様を遊ばせたり、ゆったりとした時間をお過ごしいただけるのではないでしょうか♪』

隣家との境界部分も出来上がり

端部の納まり風景

人工木フェンスが完成しました!

↓『最後の写真は駐車場との仕切りフェンスになります♪ これですべての設置が完了となりました。』

お庭と駐車場の仕切りにも設置しました。

Y様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No413 【お庭周囲2面に設置した人工木ボーダーフェンス(ブラウン色)】

千葉県にお住いのS様邸にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前のお庭です。隣家との堺はメッシュフェンスで仕切られていますが、程よい目隠しとなるフェンスを設置したいとのことでご相談をいただきました。』

設置前のバルコニー

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。左側は玄関前で約1.8mにてフェンスを設置し、右側は隣家との境界部分で約4.5mにて設置を行うものです。』

設置イメージ図

After↓『まずは玄関前への人工木フェンスが完成しました。既存フェンスは支柱だけを残して取り外し、そこに高さ約140センチにて目隠しフェンスが設置されました♪』

玄関前の人工木フェンス完成

↓『詳細写真をいくつかご紹介いたします。写真は支柱の部分ですが、板材は外側に向けて設置を行っています♪』

板材設置面の拡大写真1

↓『外側に回って撮影してみました。上下2箇所にビス止めされています。 まるで天然木のように見えますが、自然な風合いの人工木製で、腐食しないことが大きな特徴となっています♪』

板材設置面の拡大写真2

↓『こちらは下部の設置部分です。ブロック用金具を使用して支柱が立てられています。化粧ブロックのため幅が若干大きかったので、ブロックを少し削ってから金具をガッチリ固定しています♪』

ブロック金具設置の拡大写真

玄関前の仕上がり全景

↓『続いて反対側のフェンス設置風景です。こちらも隣家との境界部分ですが、玄関側と同じようにブロック上にフェンスを設置しています♪』

隣家側のフェンス施工風景

↓『お庭の方へ回ってみました。下の部分を残してもうすぐ板材の貼り付けが完了するところです。ちなみに板と板の隙間は10ミリにて設置を行っています。

板材を貼り終えたあとは強風対策としてお庭側に2箇所ほど控えを設置し、セメントで基礎周りを固めて仕上げていきます♪』

お庭側から見た写真

↓『人工木ボーダーフェンスが完成しました。外側から見ても中の様子はほとんど見えなくなっています。 ご要望であった周囲からの目隠し目的も達成されたことで、お客様にもお喜びいただくことができました♪』

人工木フェンスが完成しました!

S様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓





No412 【バルコニー周囲に設置した人工木ボーダーフェンス(ベージュ色)】

東京都にお住いのT様邸にて、バルコニー周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の風景です。バルコニー内をお洒落に装飾されたいとのことで、まずは周囲を程よく目隠しするため、人工木フェンス設置のご相談をいただきました♪』

設置前のバルコニー

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。高さは既存フェンスより少し高く135cmとしています。バルコニーは風の影響を強く受けるため、このくらいが丁度良い高さとなります。また、カラーについてはベージュ色をご採用いただきました。』

設置イメージ図

After↓『フェンスの設置が始まりました。マンションでは共用部分のビスやボルトの使用は禁止されていることが多く、こちらのマンションも例外ではありませんでした。

そのため支柱を立てる対策として、アルミフェンス手摺りの出幅分と同じ寸法のスペーサーを裏側に取り付けて連結し、既存フェンスに対しても耐候性型インシュロックやステンレス製の固定具を使用して頑丈に設置を行っていきます♪』

人工木ポストの設置風景

↓『ポストをある程度仮止めしたところで、人工木材の貼り付け作業を進めていきます。板材は一枚180センチですので、支柱は90センチおきに設置されています♪』

縦に10段の板材が設置されています。

↓『角部が仕上がりました。板材が重なる入り隅の部分もきれいに設置されています♪』

角部のフェンスが仕上がりました。

↓『そのまま横方向にフェンスを伸ばしていき、全体を納めていきます。床にはすでにデッキパネルや人工芝が設置されていましたが、ベージュ色のフェンスによくマッチしていると思います♪』

横方向にフェンスを伸ばしていきます。

↓『こちらは長手方向の仕上がり風景です。ご覧のように向かいのマンションはほとんど見えなくなりました♪』

長手方向が仕上がりました。

↓『全景となります。バルコニー周囲に人工木フェンスが出来上がり、第一印象としてあたかも以前から設置されていたかのような感じで違和感を全く感じません。
コンクリート面がほとんど隠されて、とても自然な雰囲気が出ていると思いました♪』

バルコニー周囲への人工木フェンスが完成しました。

↓『最後は反対側から撮影してみました。こちらからもバルコニーの中がほぼ見えなくなっており、プライベートな環境が出来上がりました♪』

裏側から見た仕上がり風景です。

T様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No411 【植栽撤去後の人工木ボーダーフェンス(ホワイト色)設置例】

東京都にお住いのS様邸にて、植栽を撤去した場所に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『設置前の写真です。お庭の周りは生け垣で囲まれていますが、手入れや剪定もたいへんとのことで今回これらをすべて伐採し、メンテナンスのいらないフェンスをご希望されていました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。幅は3m×1.6m、高さは約1.8mにてL型にボーダーフェンスを設置するものです。』

設置イメージ図

After↓『お庭にあった木々を撤去して、横張りフェンス設置の準備が完了した状態です♪』

植栽の伐採

↓『すっきりした所に、まずは基礎となる土中金具を打ち込んでいるところです。 通りや水平を確認しながら作業を行っていくため、当店の慣れた職人でも一番気を遣う部分になります♪』

基礎金具の設置風景

↓『すでに支柱を設置して、人工木材の貼り付け作業が始まりました。カラーについては、お客様のご希望によりホワイト色となっています♪』

ホワイト色のフェンス設置スタート

↓『板材の貼り付けはほぼ完了し、下段のみを残して金具のボルト締めを行っているところです♪』

金具のボルト締めを行っています。

↓『基礎周りは大きく掘り下げてからセメントを流し込んでいきます。硬化したら土を被せていくため、この部分は見えなくなってしまいます♪』

基礎はすべてモルタルで固めていきます。

↓『人工木ボーダーフェンスが完成しました。 外壁の色が淡いグリーン色のため、白いフェンスがとても似合っているように感じます♪』

人工木ホワイトフェンスが完成しました!

↓『植栽がなくなり無防備となったお庭ですが、こうして人工木フェンスを設置されることで、メンテナンスのいらない植栽に取って代わるすっきりとしたフェンスが出来上がりました♪』



S様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No410 【隣家境界沿いに設置した人工木横張りフェンス&門扉(BR)】

茨城県にお住いのO様邸にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスと門扉を設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。お隣との堺は低い柵で仕切られていますが、簡単に乗り越えることが出来てしまうという事もあり、目隠しフェンス設置のご相談をいただきました♪』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。幅4.5m、高さは約150cmにて横張りフェンスを設置するものです。
また、1箇所出入りができるように門扉を設置していきます。』

設置イメージ図

After↓『設置スタートです。まずは基礎作りを行うため、当店の土中用金具を等間隔に埋め込んでいくところです♪』

土中用金具の設置風景

↓『基礎を終えて、ようやく人工木ポストが設置されました。カラーはブラウン色をご採用いただき、このあと人工木材の貼り付け作業を行っていきます♪』

人工木ポストが立てられました。

↓『板材の設置風景を撮影してみました。まず下穴を開けてからビスを打ち込んでいくところです。板材同士の間隔は1.5センチにて貼り付けをしています。
人工木材ではありますが、木の風合いがとてもよく出ているのが特徴となっています。 腐りません♪』

人工木材の貼り付け風景

↓『裏側部分を撮影しました。基礎周りはすでに深く掘り下げたあとにモルタルが流し込まれており、硬化を待っています♪』

基礎はすべてモルタルで固めていきます。

↓『人工木材の貼り付けが完了したところです。設置前と比べると、お隣さんとの仕切りもしっかり施されたことで、より安心感に繋がるのではないかと思います♪』

ブラウン色の人工木フェンスが完成しました!

↓『続いて家屋側に門扉の設置を行っていきます。L型に小さなフェンスを作り、ここを門扉の吊り元とすることで強度を出した仕様となります♪』

門扉の取り付け風景

↓『門扉が完成しました。下部はすでにモルタルが流し込まれており、固まるのを待っているところです♪』

端部に1箇所門扉が設置されました。

↓『門扉を開いてみました。取っ手や鍵も付いており、開閉自在の横張り門扉となりました♪ なお、高さについては、あまり背の高い門扉は傾きの原因となってしまうため、120センチ程度としています。』

人工木門扉開閉の写真

↓『フェンスと門扉が完成し、これで施工完了となりました。軽いものでしたらハンギングも可能ですので、きれいなお花などを飾ると、なお一層フェンスが引き立ってくれるものと思っています♪』

施工完了!



O様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No409 【お庭周囲の目隠しと景観を目的とした人工木横張りフェンス(DB)設置例】

茨城県にお住いのH様邸にて、お庭の周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。お庭がアルミフェンスで仕切られていますが、高さも低いことから今回周囲との程よい目隠しと装飾を兼ねて、人工木フェンス設置のご相談をいただきました♪』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。全体の高さは約150センチで圧迫感を抑えた仕様となっています。カラーについてはダークブラウン色をご採用いただきました。』

設置イメージ図

After↓『まずは土の部分に当店の土中用金具を埋め込むところからスタートしていきます。等間隔に設置していき、通りがズレないよう慎重に作業を行っていく部分になります♪』

土中用金具の埋め込み風景

↓『人工木ポストの設置風景です。頂点の高さが揃っているかを確認するために、水平器を載せて計測しています♪』

人工木ポストが設置されました。

↓『上段より人工木材の貼り付けが始まりました。こちらでは板と板の隙間は10ミリにて設置を行っています♪』

上部より人工木材の貼り付け開始

↓『横方向に貼り付けを進めていきます。板材が貼られている箇所と貼られていない箇所を見比べると、目隠し効果がよく出ていることがお分かりいただけるかと思います♪』

横方向に2スパンが出来ました。

↓『人工木材の貼り付けが完了しました。ご覧の通り向こう側はほとんど見通すことは出来なくなっています♪』

人工木材の貼り付け完了!

↓『最後は端部に控えを設置して、基礎をモルタルで固めて仕上げていきます♪

控えの作り方については、1本の支柱を2分割して、フェンス側と控え側に連結しています。
控えの詳しい製作方法につきましては、下記のとおりになります。

①、まずは人工木フェンスを立て終えたら、控えを作る予定の場所に基礎を作ります。
※フェンスから約25~30センチほど離した位置に設置します。

②、次に人工木ポスト2000mmを2分割します。
※一本は「控え柱」となりますので、約1mほどの柱を作り、基礎に差し込み固定します。

③、差し込んだ「控え柱」と、人工木フェンスの間の寸法を測ります。
※この時お互いの垂直を確認して、間の寸法を測ることが重要です。

④、計測した寸法で、残った人工木ポストをカットし、「中間柱」を作ります。

⑤、最後に「控え柱」と「中間柱」をL型金具で固定します。1箇所の控えには4個のL型金具が必要となります。

これで1か所の控えが完成となります。 強風対策に強い効果を発揮してくれますので、おすすめです♪』

端部に強風対策の控えを取り付け

↓『お庭周囲への人工木フェンスが完成し、お隣さんとの境界部分もしっかりと目隠しされたプライベードな空間が出来上がりました。
ダークブラウン色のフェンスはアッシュ系の色合いで、落ち着いた雰囲気に仕上がるのが特徴となっています♪』

ダークブラウン色の人工木フェンスが完成!

N様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No408 【マンションバルコニー周囲に設置した人工木フェンス(ブラウン色)設置例】

東京都にお住いのM様邸にて、バルコニー周囲に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。バルコニー周囲の目隠しとしてシェードを括り付けておられました。
今回、バルコニーの景観や目隠しとして人工木ボーダーフェンス設置のご相談をいただきました。』

設置前のバルコニー

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。高さは既存フェンスの高さに合わせて横張りのボーダーフェンスを設置するものです。』

設置イメージ図

After↓『端部よりフェンスの貼り付け作業が始まりました。支柱の固定については、既存フェンスに耐候性型インシュロックやステンレス製の固定具を使用してガッチリと設置を行っています♪』

人工木フェンスの設置が始まりました。

↓『正面側の設置が完了しました。このままコの字型に人工木フェンスを仕上げていきます♪』

正面側が完成しました。

板材は縦に9段貼り付けています。

↓『全ての板材を貼り終えて、バルコニーへの人工木フェンス設置が完成となりました♪』

バルコニーへの人工木フェンスが完成しました。

↓『物干し部分がいくつかありましが、板材を挟み込むようにして固定を行っており、物干しの使用に支障がないように設置されています♪ 』

物干し箇所は避けて設置しています。

↓『人工木材の貼り付け部分を拡大しました。木の風合いがとてもよく出ており、バルコニーの中がとても暖かい雰囲気に仕上がりました♪』



M様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No407 【既存ウッドデッキ上への後付けフェンス(ベージュ色)】

千葉県にお住いのT様邸にて、既存のウッドデッキ上に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。リビング前に人工木製のウッドデッキが設置されていました。今回こちらにフェンスを取り付けたいとのことでご相談をいただきました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。デッキ上に基礎を固定し、フェンスを設置するものです。なお、カラーはデッキの色合いに合わせてベージュ色となっています。』

完成イメージ図

After↓『まずは基礎となる、平地用金具の固定からスタートしていきます。長さの違うボルトを使用して、大引きや床板に固定を行っています♪』

デッキ上への基礎金具設置

↓『人工木ポストが設置されました。高さは約110センチとなります。準備が整いましたので、このあとは人工木材の貼り付け作業へと進んでいきます♪』

人工木ポストが設置されました。

↓『デッキ上への人工木フェンスが完成しました。色合いもデッキとフェンスが近似色であったため、まるで初めから付いていたかのような違和感のない仕上がりとなりました♪』

後付けの人工木フェンスが完成です!



↓『内側から撮影してみました。リビングからの程よい目隠しも施され、お客様にもお喜びいただくことができました。 ウッドデッキ上への後付けフェンスとして、良い参考事例ではないかと思います♪』

内側から見た仕上がり風景

T様、この度は誠にありがとうございました。m(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No406 【お庭周囲の目隠しと景観を兼ねた人工木フェンス(ダークブラウン色)設置例】

千葉県にお住いのN様邸にて、ダークブラウン色の人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。周囲からの程よい目隠しとお庭の装飾を目的として、人工木ボーダーフェンス設置のご相談をいただきました♪』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。ブロック上と土上にL型でフェンスを設置するものです。フェンスの頂点が揃うように高さも合わせていきます。』

設置イメージ図

After↓『すでに支柱の設置を終えて、角部より人工木材の貼り付けがスタートしています。写真のとおり隣家側はブロック上、道路側は土上に設置を行って、角を連結していきます♪』

人工木ポストの設置が始まりました。

↓『ようやく半分くらい仕上がってきました。フェンスがある所とない所を比べると、目隠し効果は歴然ですね♪』

角部より人工木材の貼り付けスタート

↓『ブロック側のフェンスも貼り付けを終えて、角の部分が完成しました。このまま横方向に人工木材の貼り付けを進めていきます♪』

角部のフェンスが出来上がりました。

↓『連結部分を拡大してみました。板材の合わせ面を揃えることで、見栄え的にもたいへんよいものになります♪』

角部の人工木材納まり風景1

↓『さらに下の方を拡大してみました。ブロック金具は既存フェンスがあるために、逆ボルトタイプの金具を使用しています♪』

角部の人工木材納まり風景2

↓『続いて隣のフェンスを上段から貼り付けて仕上げていくところです♪』

道路側を仕上げていきます。

↓『人工木材の貼り付けは完了しました。 最後は道路側に風対策の控えを設置して、基礎をすべてセメント固めたら人工木ボーダーフェンスの完成です。

お庭の2面を囲むように板材が一直線に並び、とてもきれいな仕上がりとなりました。
ご要望であった周囲からの目隠し目的も達成されたことで、お庭の中でゆったりとした時間をお過ごしいただけるのではないでしょうか♪』

ダークブラウン色の人工木フェンスが完成しました。

N様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No405 【お庭の目隠しと装飾を兼ねた人工木縦張りフェンス(ホワイト)設置例】

千葉県にお住いのK様邸にて、ホワイト色の人工木縦張りフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。お隣との境界部分に程よい目隠しとなるフェンス設置のご相談をいただきました♪』

設置前のお庭

↓『下記は設置イメージ図です。今回はお客様のご希望により縦張り仕様にてフェンスの設置を行っていきます。 使用する支柱の本数も増えることから全体の重量も増すため、控え柱の設置など、万全の風対策を行っていきます。』

設置イメージ図

After↓『まずは既存ブロック上に支柱の設置ができました。ブロック幅は12センチで既存フェンスが付いていることから、逆ボルトタイプを使用しています♪』

支柱の設置が始まりました。

↓『骨組みとなる支柱の設置が出来上がりました。L型金具を多用して水平垂直に固定されています♪
なお、この仕様の注意点としては、既存フェンスのアルミ支柱がある箇所は、横桟となる人工木ポストが当たってしまうため、横桟の太さを変える必要がありますので、ご注意いただければと思います。』

横方向に支柱を固定しています。

↓『いよいよ人工木材の貼り付けがスタートしました。縦張りとなりますので、ビスの位置も横方向に2箇所づつ固定していきます♪』

縦張りの人工木材設置風景

↓『固定部分を拡大してみました。横桟となる支柱に人工木材はビス止めされています♪』



↓『縦のラインがズレることのないよう慎重に貼り付け作業を行っていきます。だんだんと縦張りの形が見えてきましたね♪』

白い縦張りフェンスが出来てきました。

↓『すでに板材の貼り付けは完了し、手前に控えを設置してモルタルで固めているところです。 背の高いフェンスを設置される際などは、控えを設置することで強風時には抜群の効果を発揮してくれます♪』

人工木ホワイトフェンスが完成しました。

↓『板と板の隙間も15ミリとしており、しっかりとした目隠し効果も出ています。 ホワイト色のフェンスに囲まれて、お庭がとても明るく爽やかな印象に変貌しました。
控えの部分にプランターなどを掛けたりきれいなお花を飾ることで、さらに気持ちのいい空間が出来上がるのではないかと思います♪』

強風対策の控えを設置して出来上がり

K様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



千葉県の銘店金賞
見積書や領収書の作成もお任せください!
FAXご注文用紙
休日のご質問もお気軽にご連絡ください
人工木カットサンプルはこちら
ラティスで手軽に作るドッグラン
初めてのラティス設置方法
枕木のある暮らし(設置例と活用法)
丈夫な人工木フェンス設置例

エコウッド店長の紹介

『初めましてエコウッド店長の今福伸太郎と申します。

当店では、お客様にご満足いただけるよう、きめ細かい商品のご提案、キャンペーン等を随時展開していきます。

もっともっとお客様に素敵な商品をご提案できるように、これからも頑張っていきたいとおもっています。

これからもエコウッドにぜひご期待くださいませ。』
店長日記はこちら >>

【エコウッド】カレンダー
  • 今日
  • 定休日
  • 年末年始&お盆休み

定休日はご注文は可能ですが、発送は出来かねますので何とぞご了承下さいませ。
お問い合わせは随時受け付けておりますが、定休日はご返答が出来ない場合もあります。重ねてご了承下さいませ。

■ご注文日→最短発送日(発送曜日が休日の場合は翌営業日となります)

・月曜日→木曜日

・火曜日→金曜日

・水曜日→翌月曜日

・木曜日→翌火曜日

・金曜日→翌水曜日

・土曜日→翌水~木曜日

・日曜日→翌水~木曜日

インスタグラム
公式インスタグラム
ホームページでは伝えきれない現場の風景や商品写真をご紹介しています♪

フェイスブック
公式フェイスブック
ラティスやフェンスなどの設置写真の他、キャンペーン情報などを公開中♪

ツイッター
公式ツイッター
お得な情報や新着情報をつぶやき中♪

ページトップへ