ラティス・フェンス施工例【エコウッドのある風景】

No431 【お庭周囲に設置した人工木フェンス(BE)、門扉&人工芝】

千葉県にお住いのT様邸にて、お庭周囲にベージュ色の人工木フェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。側面は駐車場となっており、こちらを目隠しするとともにお庭をプライベートな空間にしたいとのご相談をいただきました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。コの字型に人工木フェンスを設置し、地面には人工芝を敷く仕様としています。』

設置イメージ図
設置イメージ図

After↓『施工スタートです。まずは地面に防草シートを敷くところから始めています。マンホール箇所などはきれいにくり抜いて仕上げています♪』

防草シートの設置

↓『人工芝を貼る前に、目隠しフェンスを設置していきます。支柱を立て終えて、上段の板材を貼り付けたところです。全体の高さは約180センチとなっています♪』

人工木ポストが立ちました。

↓『コの字型に人工木フェンスが出来上がり、人工芝も敷き終えたところです。こちらではベージュ色をご採用いただきましたが、とても爽やかな雰囲気が出ています。 真ん中のぽっかり空いたところは、最後に門扉を設置するため残しています♪』

道路側から見た写真
上部から見た写真

↓『少し中を覗いてみます。人工芝が敷かれたことで、雑草なども気にならず心地よい空間が広がっているように感じます。 ちなみに板と板の隙間は10ミリにて設置しており、目隠し効果がよく出ています♪』

人工木フェンスの仕上がり風景を覗いてみます。

↓『入り口の角部分です。角は一本の支柱に対して両面から板材を貼り付けています。お庭側は内張りで、玄関側は通りからの見た目をよくするため、外張りとしています♪』

角部は一本の支柱で板材を連結しています。

↓『こちらはお庭の奥側ですが、気になっていた駐車場も人工木フェンスが設置されたことで、まったく気にならなくなりました♪』

全体の高さは約180センチとなりました。

↓『このあとは門扉としてユニットを作り、開閉出来るように仕上げていきます。 なお、門扉は片側吊りとなるため、傾きを防止するため上部のみ一枚フェンスを貼って強度を高めています♪』

最後に門扉部分を残しています。

↓『門扉が設置されて、これで人工木目隠しフェンスの完成です。あたり一面暗くなってしまいましたが、ライトを用意していただき、無事に仕上げることができました♪』

門扉が設置されて、これで完成です!

↓『内側から見た完成風景です。 門扉の吊り元となる支柱には控えも設置しており、とても頑丈な作りになっています♪』

お庭側には控えを設置しています。

↓『扉を開けてみました。門には鍵が付いており、きちんと閉まるようになっています。 板と支柱を使って作る門扉の製作は、隣同士のフェンスとの並びを揃える必要があり、とても気を使う工程ですがきれいに仕上げることが出来ました♪』

門扉を開閉してみました。

↓『後日、お客様よりお写真をいただきました^^ ご希望に沿った形での人工木フェンス設置となりましたが、全体のイメージや色合いがとてもマッチしており、お客様にもたいへんお喜びいただくことができました♪』

設置後にお客様から写真をいただきました。

T様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No430 【既存デッキ上への人工木目隠しフェンス(ブラック色)設置例】

千葉県にお住いのK様邸にて、既存デッキ上に人工木ボーダーフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。リビング前に人工木製のオープンデッキが設置されていますが、道路沿いということもあり、周囲を気にしない目隠しフェンスをご検討されていました。』

設置前のデッキ

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。デッキ上に高さ約120センチの人工木フェンスを設置するものです。

図面左側の一部はデッキへの出入りとして、空間を開けた仕様としています。 なお、カラーについてはご希望によりブラック色となりました。』

設置イメージ図
設置イメージ図

After↓『さっそく工事スタートです。まずはデッキ上に支柱を立てるために、当店の「平地用金具」を使用して、基礎を設置しているところです♪ 金具の固定には長いボルトを使用して、デッキ下地の「大引き」と呼ばれる支柱にまで固定を行っています。』

平地用固定金具の設置風景

↓『人工木材の貼り付けが始まりました。縦に9段を設置していき、全体の高さを約120センチに仕上げていきます。 なお、写真に見える2本の長い支柱は、日差しの強い日などにシェードを設置したいとのことで、あえて180センチのまま立てています♪』

人工木材の貼り付け開始

↓『人工木材のビス打ち風景です。まず下穴を開けて、そのあと当店のカラービスを打ち込んでいます。 ビスを打ち込む箇所はすべて下穴を開けていただくと、亀裂防止にもなり安心です♪』

人工木材のビス打ち風景

↓『板材の貼り付けもほぼ出来上がり、全体像が見えてきました。 板材同士の間隔については、風通しをよくするために20ミリとしています。  残すところ手前の1スパンのみです♪』

全体の形が見えてきました。

↓『デッキ上への人工木フェンスが完成しました。奥の空間はデッキとお庭の出入りをするために約60センチほど開けています♪』

人工木材の貼り付け完了

↓『基礎となる金具部分を拡大しました。ご覧のように4本のボルトを使用して、デッキの裏側や大引きまで貫通させてナット締めしています。

人工木デッキ材は中空素材が多いためにビス留めだけでは強度が不足してしまうことから、ボルト締めをおすすめしています♪』

平地金具の拡大写真

↓『道路側から撮影してみました。お客様のお家は少し高い場所に建っていることから、120センチのフェンス高さでも問題なく目隠しされています♪』

既存デッキ上への人工木フェンス完成!

↓『離れた場所から全景を撮影しました。モノトーンな外壁とマッチして、よい雰囲気を醸し出しているように感じます。

実は黒いフェンス材は新商品で、今回、第一弾の設置例となりました。 いかがでしょうか? 強調しすぎていない黒色ですので、シックな感じのお庭作りにぜひご検討いただければ幸いです ^^』

モノトーンな雰囲気の人工木フェンス(ブラック)

↓『さらにこちらでは、玄関前に枕木も設置させていただきました。6本の枕木をサイズを変えてランダムに配置を行っています♪』

玄関前には人工木枕木を設置

↓『モルタルを流さないご希望でしたので、埋め込み深さは約40センチ入れています。踏み固めるだけでかなり頑丈に立っています♪』

地中に約40㎝埋まっています。

↓『玄関前のアクセントなどにぴったりの人工木製枕木です。フェンス同様に腐りません♪ 同じ状態を末永く維持してくれます。』

ブラック色の枕木が完成!

↓『施工後にお客様からお写真をいただきました。 テーブルなども配置されており、ここで天気の良い日などは、のんびりとお過ごしになられているとのことでした♪』

お客様から頂いた、仕上がり後の風景

↓『最後におまけですが、現地調査の際に差し上げた人工木の色見本を活用して、なんと、コースターを作っていただきました! レジンアートとでも言うのでしょうか。 こういった活用方法があることにとても驚き、また大変参考になりました♪』

人工木サンプルをアレンジされた、コースター

K様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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No429 【お庭周囲の景観と目隠しを目的とした人工木ボーダーフェンス(DB)設置例】

神奈川県にお住いのM様邸にて、お庭周囲にダークブラウン色の人工木フェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。家屋の周りは仕切りとなるブロック塀などがなく、今回、人工木によるフェンス設置のご相談をいただきました。 』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。直線約10mとL型に1.6mにて横張りフェンスを設置するものです。 基礎部分はコンクリートと土の部分がありましたので、それぞれ使用する金具も使い分けて仕上げていきます。』

設置イメージ図
設置イメージ図

After↓『施工が始まりました。まずは基礎を作っています。手前側はコンクリートですので、当店の平地用金具をアンカーボルトで固定しています♪』

平地用固定金具の設置風景

↓『続いて支柱を立てているところです。全体の高さは約165センチほどとなりました♪』

人工木ポストが立ちました。

↓『人工木材の貼り付け開始です。板と板の隙間については、10ミリ間隔にて設置を行っており、下部の隙間を少し開ける仕様となっています♪』

人工木材の貼り付け風景

↓『内側に回って撮影してみました。だんだんとお庭の中が目隠しされてきました。本日はここまでで、翌日よりこのまま人工木材の貼り付けを進めていきます♪』

内側から見てみました。

↓『板材の貼り付けが完了しました。お客様宅の外壁は明るめな青系の色合いですので、ダークブラウン色のフェンスはとてもよく合っていると思います♪』

ダークブラウン色の人工木フェンスが完成しました!

↓『基礎の周りはすでにモルタルが流し込まれており、硬化を待って土を被せていきます。L型にダークブラウン色のフェンスが設置されました。高さについても165センチと圧迫感のないちょうどいい高さではないかと思います♪』

角部の仕上がり風景

↓『内側の仕上がり風景です。手前には等間隔で控えを設置しており、控えを設置することで強風時には抜群の効果を発揮してくれます♪』

お庭側から見た仕上がり風景

↓『板材を設置面を拡大しました。自然な風合いの人工木材はとても温かみのある色合いで、まるで本物の木のようです♪』

人工木材の連結部分

↓『最後に正面から全体を撮影してみました。横に一直線に伸びたボーダーフェンスは仕上がりもきれいで、お客様からもたいへん喜ばれています。 人工木ではありますが、天然木のような風合いで落ち着いた感じに仕上がるのが人工木ボーダーの特徴と言えそうです♪』

施工完了!

M様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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No428 【隣家境界との程よい目隠しに設置した人工木横張りフェンス(DB)】

千葉県にお住いのF様邸にて、お庭周囲にダークブラウン色の人工木フェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。新築のお宅で、お庭の両サイドはブロック塀で仕切られていますが、高さも低いことから今回仕切りとなる人工木フェンス設置のご相談をいただきました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。(W4500mm)と(W5400mm)の二面にフェンスを設置するものです。また、リビング前には人工木デッキも設置します。』

設置イメージ図
設置イメージ図

After↓『まずは(W4500mm)側から施工をスタートしています。隣家との境界に沿って支柱を設置したところです♪ 幅4.5mですので、支柱は横に6本立てています。』

人工木ポストが設置されました。

↓『横張りフェンスを貼り付けているところです。縦に14段、隙間は1.5センチにて、全体で約180センチの目隠しフェンスとなります♪ フェンス材は上段から設置していき、スペーサーを当てながら下段へと進めていきます。』

人工木材の貼り付け開始

↓『幅4500mmのフェンスが出来上がりました。シックなダークブラウン色の色合いが、お庭の雰囲気に良くマッチしています♪』

W4500mm側の設置が完成

↓『端部の納まりを拡大しました。板材は支柱に対して約1.5センチくらい下げたところから貼り付けを行っています♪』

端部の仕上がり風景です。

↓『裏側に回って撮影してみました。人工木フェンスができたことで、こちらからはお庭の中が程よく目隠しされているのがお分かりいただけると思います♪』

隣家側から見た仕上がり風景

↓『続いて(W5400mm)側を進めていきたいと思います。 同様に、「基礎の固定」 → 「支柱の設置」 → 「板材の貼り付け」と、工程を進めていきます♪』

反対側の設置スタート

↓『板材のビス打ち風景を撮影しました。最初に下穴を開けているところです。当店のカラービスは径4.5mmですので、下穴のサイズは3.8mmくらいを使用しています♪』

人工木材のビス打ち風景(下穴)

↓『下穴を開けたところにビスを打ち込みます。 コツは、板材を下からぐっと押し上げるように抑えて打ち込んでいただくと、間隔がズレずにきれいに設置されますよ♪』

人工木材のビス打ち風景(カラービス)

↓『設置面を拡大しました。上下2ヶ所にビス留を行うことで、板材がガッチリと固定されていきます♪』

ビス止めの拡大写真

↓『(W5400mm)側も横張りフェンスが完成しました。これで2面のフェンス貼り付けが仕上がったところです♪ この後は控えの設置、基礎周りのモルタル固定と、フェンスをさらに頑丈にしていきます♪』

W5400mm側の人工木フェンスが完成しました。

↓『斜め方向から見てみました。端部近くにはお客様宅の窓があるので、こちらまでフェンスを伸ばして設置を行わせていただきました♪』

裏側から見た仕上がり風景

↓『再度、フェンス設置面に近づきました。 一見すると木のように見えますが、人工木製のフェンス材となっています。腐りません♪』

人工木ポストへの板材納まり写真
端部は少し羽を出した仕上がりとなりました。

↓『このあとは基礎周りを大きく掘り下げて、モルタルを流し込んで強固に固めていきます♪』

基礎の仕上がり風景

↓『控えを設置しました。作り方は、1本の支柱を2分割して、フェンス側と控え側に連結しています。

控えの詳しい製作方法につきましては、下記のとおりになります。

①、まずは人工木フェンスを立て終えたら、控えを作る予定の場所に基礎を作ります。
※フェンスから約25~30センチほど離した位置に設置します。

②、次に人工木ポスト2000mmを2分割します。
※一本は「控え柱」となりますので、約1mほどの柱を作り、基礎に差し込み固定します。

③、差し込んだ「控え柱」と、人工木フェンスの間の寸法を測ります。
※この時お互いの垂直を確認して、間の寸法を測ることが重要です。

④、計測した寸法で、残った人工木ポストをカットし、「中間柱」を作ります。

⑤、最後に「控え柱」と「中間柱」をL型金具で固定します。1箇所の控えには4個のL型金具が必要となります。

これで1か所の控えが完成となります。 強風対策に強い効果を発揮してくれますので、おすすめです♪』
強風対策の控え設置写真

↓『控えの設置と基礎部分のモルタル固定が終了し、これで完成となりました。ご要望に沿った形での人工木フェンス設置となりましたが、お客様にもたいへんお喜びいただくことができました♪
実はこの後デッキを設置していくのですが、長くなってしまったので、また改めてご紹介いたします^^』

両サイドの人工木目隠しフェンスが完成しました!
最後は土を被せて施工完了です。

F様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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豊富な写真で見るラティス・フェンス施工例「みんなのお庭ギャラリー」Part4

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No427 【お庭と駐車場の仕切りに設置した人工木枕木(ダークラウン色)】

千葉県にお住いのH様邸にて、駐車場脇のお庭との仕切り部分に、人工木枕木を設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。こちらは前回お庭周りに人工木フェンスを設置させていただいており、追加で枕木工事のご依頼をいただきました。
前回の設置例です→ No423 【天然木ラティス撤去後の人工木フェンス設置例】

設置前のお庭

After ↓『図面はありませんが、駐車場との仕切りに人工木枕木を設置しているところです。地面を掘り込み、枕木を垂直に立て、土台をセメントで固めるといった行程を進めています。 枕木のサイズについては、120センチと150センチの2種類を使用して、段差を付けながらアレンジしています♪』

人工木枕木の垂直維持をしています。

↓『掘り込んだ地面にモルタルが流し込まれたところです。深さについては、約20センチくらい埋め込まれています♪ こちらは設置する高さによって深さを変えていただければと思います。』

根本部分はすべてモルタルで強固に固めていきます。

↓『枕木が傾いてしまわないように、間に当て木などをしながら垂直を維持しています。ちなみにこちらの枕木同士の間隔は10センチとなりました♪』

枕木同士は約15センチの段差を付けています。

↓『枕木を拡大してみました。人工木製ではありますが、ほのかに付いた柄が天然木を思わせる仕上がりになっています♪』

人工木枕木を拡大しました。

↓『垂直や水平をしっかり確認しながら、モルタルが固まるのを待っているところです。 この後、もう一度モルタルを流し込んで仕上げていきます♪』

モルタルが固まるのを待っています。

↓『全ての行程が終了し、人工木枕木が完成しました。お庭への出入り口として、90センチほどの隙間を設けた仕上がりとなりました♪』

人工木枕木の設置が完成しました!

↓『少し近づいてみました。枕木同士の高低差は約15センチとしています。ダークブラウン色のシックな色合いがお庭の雰囲気によく合っているように感じます♪』

少し近づいて撮影してみました。

↓『こちらは枕木の根本部分です。赤系のチップを撒いて、足下もおしゃれにアレンジしています♪ レンガと同系色ということもあり、違和感がありません。』

枕木の足下には赤系の砂利を撒いて仕上げています。

↓『お庭側から撮影しました。全体の高さとしては、圧迫感を抑えて地面より約130センチほどの高さとなっています♪』

お庭側から見た完成風景

↓『道路側から全景を撮影しました。フェンスに枕木とご希望に沿った形での設置となりましたが、全体のイメージや色合いがとてもマッチしており、お客様にもたいへんお喜びいただくことができました。 すべて人工木製ですので、天然木のように劣化することはなく、末永くご愛用いただけるかと思います♪』

人工木フェンスと人工木枕木の設置工事が完了しました!

H様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

上記お写真の商品一覧になります。↓↓↓



No426 【アパートからの目隠しを目的とした人工木フェンス(ダークブラウン色)設置例】

神奈川県にお住いのS様邸にて、お庭周囲にダークブラウン色の人工木フェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。お客様宅のリビングと、真向かいのアパートが向かい合う形となっていたため、こちらを目隠しする目的として人工木フェンス設置をご検討いただきました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。高さについては、圧迫感を抑えて約150センチの高さとしています。』

設置イメージ図

After↓『施工が始まりました。こちらでは既存ブロックを活用して、当店の「ブロック用金具12センチ(逆ボルト)タイプ」の設置後に支柱を立てています♪ 水平器を乗せながら、頂点の水平が取れているかを確認しているところです。』

人工木ポストの設置風景

↓『角部より人工木材の貼り付けをスタートします。板と板の隙間については、最終的に10ミリ間隔となりました。少しづつお隣が目隠しされてきましたね♪』

人工木材の貼り付け風景

↓『裏側から撮影してみました。ご覧のように既存フェンスをかわしながら、支柱を垂直に立てることができています♪ このまま板材の貼り付け作業を進めていきます。』

人工木材の貼り付け風景2

↓『縦に12段の板材が設置されて、これでダークブラウンの人工木フェンスが完成となりました。 元々付いていたシェードをフェンスの上部に縛り付けています♪』

L型での人工木フェンスが完成しました!

↓『反対側から見た仕上がり風景です。過度な圧迫感もなく中の様子がしっかりとシャットアウトされ、ゆっくりと寛げる空間が完成しました。 お家のベージュ色とも調和が取れていて、落ち着いた雰囲気に仕上がっています♪』

反対側から見た仕上がり風景
反対側から見た仕上がり風景2

S様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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No425 【新築のお庭全面に設置した人工木目隠しフェンス(ベージュ色)】

千葉県にお住いのI様邸にて、お庭周囲にベージュ色の人工木目隠しフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『新築のお宅で、今回お庭全面に目隠しフェンス設置をご検討されており、当店にご相談をいただきました。』

設置前のお庭

↓『下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。外構に沿った形で人工木フェンスを設置するものです。高さについては、道路側の方が20センチほど下がっているため、お庭からは約160センチの高さとしています。』

設置イメージ図

After↓『施工が始まりました。まずは基礎となる土中用金具を設置しています。支柱の立つ位置を考慮しながら正確に位置決めを行っていきます♪ 』

土中用金具の設置風景

↓『人工木ポストが設置されました。このあとはいよいよ角部より人工木材の貼り付け作業をしていきます♪』

人工木ポストの設置写真

↓『縦に11段のフェンスが設置されたところです。板と板の隙間は10ミリ間隔となり、カラーについてはベージュ色をご採用いただきました♪』

人工木材の貼り付けスタート

↓『場所ごとに板材の寸法をカットしながら、カギ型部分を納めていきます。お庭の角には電柱が一本立っていましたが、ここは板材を外張りにすることでかわせると判断し、見事に電柱をかわして設置されています♪』

角部の納まり写真

↓『道路側から撮影してみました。ご覧のように電柱はフェンスの内側に隠れています♪』

道路側から見た角部

↓『続いて3日目となり、晴天が広がりました☀ 残りの側面部分も板材貼り付け作業をどんどん進めていきます♪』

人工木フェンス設置工事2日目

↓『端部まで人工木材が設置され、ほぼ完成に近づいてきました♪』

家屋側面まで板材の貼り付け完了

↓『少し離れた位置から撮影した全景になります。10ミリの隙間ということもあり、こちらからはお庭の中をほとんど見通すことが出来なくなっています♪』

新築お庭への人工木フェンス完成!
仕上がり写真1

↓『お庭側を撮影しました。設置前と見比べると、目隠し効果は歴然ですね。このあとは控えを設置して基礎部分をモルタルで強固に固めたら完成です♪』

お庭の中から見た仕上がり写真

↓『すべての工程が終了し、これで人工木フェンスの設置が完了となりました。 お客様のご要望に沿った形で設置させていただき、通りからの目を気にすることなく過ごせるお庭になり、木の温かみ溢れる雰囲気に仕上げることができました♪』

施工完了!

I様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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No424 【お庭の景観と目隠しを施した人工木横張りフェンス(ホワイト色)】

神奈川県にお住いのN様邸にて、お庭周りにホワイト色の人工木フェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。玄関を開けると目の前のようなお庭空間が広がっており、ガーデニングなどを楽しまれていらっしゃるとのことでした。 ただ、椅子に座っていると周囲が少々気になるとのことで、今回程よい仕切りとなるフェンス設置のご相談をいただきました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。L型仕様で人工木フェンスを設置するものです。カラーについてはホワイト色となりました。』

設置イメージ図

After↓『まずは正面側の設置からスタートしています。こちらは既存ブロックを活用して、当店の「ブロック金具12センチ(逆ボルト)」を設置しています♪』

ブロック金具の設置からスタート

↓『人工木材の貼り付けが完了したところです。横方向に約2.6mのフェンスが仕上がりました♪ 図面とは少し変わり、板材は下段まで貼り付けする仕様となっています。』

片側のフェンスが出来上がりました。

↓『続いてもう一辺のフェンスを設置していきます。こちらは土の上に基礎を作るため、「土中用固定金具」を使用してモルタル固定を行っています♪』

土中用金具の設置風景

↓『L型仕様での人工木フェンスがほぼ完成しました。角を連結しているため、強度も抜群です♪』

ホワイト色の人工木フェンスが完成しました!

↓『裏側に回って撮影してみました。こちらから見てもお庭の中は程よく目隠しされているのがよく分かります♪』

裏側から見た仕上がり風景

↓『植栽やテーブルなどを定位置に戻して、これで人工木目隠しフェンスの完成です。ホワイト色のフェンスが周囲に広がり、とても爽やかな憩い空間が出来上がりました♪』

全景写真1
全景写真2

↓『最後は少し離れて全景を撮影しました。手前側は風をある程度受けやすい場所でしたので、端部に1箇所控えを設置しています。 目的であったお庭の景観や目隠し対策もしっかりと施すことができ、お客様にもたいへんお喜びいただくことができました♪』

全景写真3

N様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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No423 【天然木ラティス撤去後の人工木ボーダーフェンス(BR)設置例】

千葉県にお住いのU様邸にて、お庭周囲に人工木横張りフェンスを設置させていただきました♪

Before ↓『下記は設置前の写真です。天然木製のラティスで囲まれていますが、経年変化により傷みが出てきたために今回これらを撤去して、メンテナンス不要の人工木フェンス設置をご検討いただきました。』

設置前のお庭

↓『当店では下記のようなイメージ図をご提案させていただきました。高さについては現状と同じ程度に120センチとし、人工木製の横張りフェンスを設置していくものです。』

設置イメージ図

After↓『既存ラティスの撤去をすでに終えて、人工木フェンスの設置が始まっています。お庭の周りを囲むようにフェンス材の貼り付けを進めていくところです♪』

人工木ポストを設置

↓『入り口部分の仕上がり風景です。こちらは直角に曲げて約60センチのフェンスを土の上に立てています。角があることで強度にも良い影響を与えてくれます♪ ちなみに板と板の隙間はご希望により20ミリ間隔となりました。』

角部の仕上がり風景

↓『人工木材の貼り付けは残すところ端部のみとなりました。板材は外張り仕様ですので、お庭の外からビス留めを行っています♪』

人工木材の貼り付け写真

↓『内側は写真のようになっています。ブラウン色の自然な色合いが芝の緑ともマッチして、暖かみのあるお庭が広がっているように感じます♪』

お庭の中から撮影しました。

↓『基礎部分と人工木材の設置面を撮影してみました。ビスは上下2箇所に設置されており、頑丈に固定されています♪』

基礎はブロック金具にて設置

↓『さらに近づいて撮影してみました。当店の人工木材は板の表面に僅かな起伏を付けており、まるで本物の木と見間違えるような仕上がりとなっているのが特徴です。 また、角はR加工を施しているため、全体を貼ったときの見た目が優しい雰囲気に仕上がりますよ♪』

ビス打ち部分の拡大写真

↓『こちらは一番奥側の直角部分です。写真には写っていませんが、奥側の基礎は土の上に立てて角を連結しています♪』

角部の納まり写真

↓『お庭周囲への人工木ボーダーフェンスが出来上がりました! 天然木ラティスからのお取り替えが完成し、お庭のイメージが一新したと思います。 この日は天候も良く気持ちのいい施工日和でした♪ 実はこの後まだ人工木枕木を設置する工事があるのですが、そちらはまたお楽しみです^^』

既存ラティス撤去後の人工木フェンスが完成!

↓『動画も製作してみました^^』



U様、この度は誠にありがとうございましたm(_ _)m またご不明な点、不都合などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。

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『初めましてエコウッド店長の今福伸太郎と申します。

当店では、お客様にご満足いただけるよう、きめ細かい商品のご提案、キャンペーン等を随時展開していきます。

もっともっとお客様に素敵な商品をご提案できるように、これからも頑張っていきたいとおもっています。

これからもエコウッドにぜひご期待くださいませ。』
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