みんなの体験談

ましゅまろさん 千葉県 50代男性
設置体験談 ラティスで庭に立体感を

10年前に自宅を新築しました。以前住んでいた家には、和風の庭があり、植木の手入れが大変だったこともあり、新築する時は庭も洋風にしようと決めていました。

現在の庭は、イングリッシュガーデン風です。バラや、ハーブ、宿根草を植えていて、季節ごとにいろいろな花が咲きます。シンボルツリーには、手入れが楽で、存在感のある、スモークツリーを植えています。

スモークツリーは濃い紫色の葉が特徴で、庭のグリーンによく映えます。 庭の設計は自己流です。シンボルツリーのまわりに地植えの低い草花を植えることで、立体感を出そうと考えましたが、それだけでは中間の空間がさびしくなります。

そこで中間部分を飾るのに、ラティスを設置することにしました。壁面に沿ってラティスを設置し、ラティスにアイビー、クレマティスなどのつる性植物を、這わせたり、ハンギングバスケットを掛けたりしています。

ラティスは、夏場に、ゴーヤのグリーンカーテンを這わすのにも便利ですし、秋冬には、ドライフラワーなどを飾ったり、クリスマスオーナメントを飾ったり、季節によっていろいろな使い道がありますね。

ラティスを設置してから、庭の中間部分の空間が埋まり、立体感が増し、ガーデニングの楽しみの幅が広がりました。


SAZANNKAさん 東京都 40代男性
設置体験談 業者に頼んでラティスとフェンスを設置してもらいました

わが家には私が趣味のガーデニングができる庭があります。以前は小さな花をコツコツ植えていましたが、つるバラの本を見て感激し、自分の庭をローズガーデンに変更することにしました。

小さなバラの花が咲きますが、シーズンではない時には、ホームセンターで花の苗を買って来て植えています。花を植えると楽しい気分になります☆

最初は1本だけでしたが、それの種が落ちて、芽をだして、それが育って大きくなって今の庭の形態になっているのです。庭も育つものなのだな、とつくづく思います。

しかしつるバラって本当に成長の早い品種はすごく伸びて大変なことになってしまいますね。そこで、エクステリアの業者に電話し、ラティスとフェンスを作ってもらうことにしました。

自分で、ここにはこのバラを植えるのでどんなラティスの色が似合うとか、業者の方もいろいろアドバイスしてくれましたね。

家の壁一面にピンクのアンジェラというつるバラを植えましたので、かなり高さが高めのラティスを設置しました。色は白いラティスです。白いラティスにピンクのバラが映えて正解でしたね。

道路側にはフェンスを設置しました。ちょうど敷地と道路の境界でしたのですっきりとしたフェンスにしてもらいました。そのフェンスにつるバラを絡めて目隠しにしています。

花が終わっても葉っぱたちが覆っているのできれいなんですよ。そこにはとげのすくない品種のモッコウバラを植えています。すくすく伸びるのであっと言う間にフェンスが満開になりました。

やはりプロの業者に頼んで正解でした(^^) 枝が結構重いので素人が作ったらきっと倒れてしまってましたね。


きままさん 東京都 40代男性
設置体験談 狭い庭でもラティスで工夫

非常に残念なことではあるのですが、実は我が家の庭は正真正銘、猫の額ほどの広さしかありません。東京二十三区内の過酷な住宅事情を考えると、それもやむを得ないことでしょう。

この狭い庭では本格的なガーデニングなどは無理に決まっていますが、庭いじりが好きな私は、それでも何とか少しでもガーデニングの真似事がしたく、日頃から悪戦苦闘しております。

そんな狭い庭に欠かせない存在が、ラティスやトレリスと呼ばれるグッズです。これらはフェンスにも目隠しにも使えて、実に重宝するものです。

材質や形状、構造などは実にバラエティに富んでいて、実際、ショップに行くと多様な商品が並んでいます。しかし、狭い庭に使用できるラティスは限られたものになります。

細くて軽くて丈夫な構造の物を必要最小限、効果的に用いなければならないのです。なぜなら、幾ら気に入った素晴らしいラティスだからと言って、ラティスばかりが占領する庭になってしまうと本末転倒だからです。

私は、個人的には細身のラティスにつる草を這わせるのが好みです。それで夏場を中心に、窓際に天然のカーテンを作ったりして楽しんでいます。とても小さな庭ですが、小さいからこそ工夫して最大限に楽しんでおります。


yukinaさん 群馬県 30代女性
設置体験談 自然石たっぷりの実家の庭

私の郷里は、四国の瀬戸内沿岸の地方都市です。都会から見れば何の取り柄もない田舎ですが、美しい自然石の産地として有名です。学術的には「緑泥片岩」と呼ばれるそうですが、美しい青色や緑色をした石が河原にゴロゴロと落ちています。

そんな田舎にある実家から、先日、電話がかかってきました。電話をかけてきたのは、定年でひまを持てあましている父からです。

何でも、「ウッドデッキを設置したのは良いのだけれど、もう一工夫したいので手を貸してもらいたい」と言う内容でした。そして週末になり、孫の顔を両親に見せるついでに、実家に出かけてみました。

父が手を貸してくれと言った、庭を見て、おどろいたの何の。ウッドデッキのアプローチから下の床の部分は、地方特産の青石がタイルの様に敷き詰められているではありませんか!

一つ一つの石の大きさは、直径が20cm程度でしょうか。詳しく話を聞くと、全ての石を河原から持ち帰り、手作業で埋め込んでいるのだそうです。埋め込む為の簡易的な道具も用意してあり、父自らが作ったのだとか。

ウッドデッキ周辺のサイズが合わない部分は、石を上手に割って、サイズ調整までしています。「この埋め込み作業を手伝え」と父に言われたのですが、数時間の作業でギブアップしてしまいました。

父によると「枯山水だって、昔の人が手作業で作ったんだから、自分の庭を手作りして、何が悪い」との事です。悪くはありませんが、父の庭作りが終了するまで、しばらく実家に近づく事は遠慮したいと思っています。

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千葉県の銘店金賞
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もっともっとお客様に素敵な商品をご提案できるように、これからも頑張っていきたいとおもっています。

これからもエコウッドにぜひご期待くださいませ。』
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